お知らせ・施設ブログ

お客様

今年は、春から施設の玄関の軒先にツバメが巣作りし、4羽のヒナが孵りました。
親鳥は四六時中、餌を届け、ヒナはどんどん成長しています。
ツバメは、昔は稲作の害虫を食べてくれる大切な鳥でした。そのため大切にするような言いつたえが各地にありました。雷や火事を防ぐ生きものと信じられ、商売繁盛の印、などなど、おめでたい印の鳥として人々に愛され、大切にされました。
パークレジデンスにも大きな幸せが訪れるに違いありません。
ここで生まれた4羽のヒナたち、無事、巣立ちの日を迎えてほしいものです。